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トイレのリフォームお任せください! Panasonicリフォームclub 生駒支店

トイレのリフォームお任せください!Panasonicリフォームclub 生駒支店


お家のトイレに対して「お掃除がしにくい」 「なんだか臭う」 「段差があぶない」

などのご不満はございませんでしょうか?

ご不満をお感じになられましたらトイレリフォームをご検討してみませんか?

PanasonicリフォームClub 生駒支店では、お客様のご不満をお聞きし

お客様にあったリフォームプラン・価格をご提案させて頂きます。

 

 

アラウーノL150のご紹介

 

トイレリフォームのメリット

 

トイレリフォームのデメリット

 

トイレリフォームに必要な時間・日数

 

 

 

こちらからはパナソニックのトイレ【アラウーノL150】ご紹介をさせて頂きます。

アラウーノL150

 

主な機能・特徴

・オート洗浄

着座して用を足し終えると洗浄するオート洗浄機能

 

・クローズ洗浄機能

洗浄前に自動で便ふたを閉じる賢い機能。トイレに入ってから手を洗うまで便ふたにも、便座にもさわらずに使用できます。

センサー開閉

 

・オゾンウォーター

便器内に除菌効果のあるオゾン水を自動で散布します。

オゾンウォーター

 

・ナノイーX

トイレ空間の壁などに付着した臭いや汚れを抑制するナノイーXを放出し脱臭します。ナノイーXは繊維の奥まで入り込んで臭いの原因物質に働きかけ、高い脱臭効果を発揮します

ナノイーX

 

・激落ちバブル

2種類の泡とパワフルな水流でしっかりお掃除します。流すたびにミリバブルが大きな汚れを落とし、のこった細かい汚れもマイクロバブルでしっかり除去します。

激落ちバブル

 

・ハネガード

ボタンの操作で便座を上げると水位が下がり、水面全体に泡が出ます。水位を下げ泡を出すことで、飛び跳ねを抑え。床や壁などの汚れを抑制します。

ハネガード

 

・タレガード

便器の縁の外側に3mmの立ち上がりがあり、縁をつたって垂れる汚れを防ぎます。

タレガード

 

・モレガード

便座と便器の合わせ技で隙間から飛び出しにくい設計になっています。

モレガード

 

・スゴピカ素材

素材が陶器ではなく、ぬめりや黒ずみの原因となる水垢が付きにくいスゴピカ素材を採用しています。汚れにくいのです。

スゴピカ素材

 

・隙間レス設計

凹凸の少ない形状で隙間や段差がほとんどないのでお掃除がラクなんです。便座の合わせ部分もスキマレス。縁裏もサッと拭いてお掃除できます。

スキマレス設計

 

・ターントラップ方式

ターントラップ構造は、少ない水量で勢いよく流すことができます。

ターントラップ方式

 

・速暖便座

室温を感知して必要な時だけ高速であたためる、あったか速暖便座になっています。無駄を省き省エネになっています。

・瞬間ゆわかし方式のシャワー

使う瞬間だけシャワーを温める瞬間湯沸かし方式でかしこく節電できます。

 

速暖便座・瞬間式シャワー

 

・ステンレスノズル

汚れが付きにくく、お掃除のしやすいステンレスノズルを採用しています。

ステンレスノズル

 

・アームレスト

立ち座りが楽にできるアームレストをセットすることができます。

アームレスト

 

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高性能・高機能、なによりお掃除がラクな便器でトイレのリフォームを検討してみませんか?

 

ご不満を解消するだけではなく、トイレをリフォームすることによって得ることができるメリットがたくさんあります。

 

大きなメリット

①お掃除が簡単になる

長年使用していると便器自体も表面に汚れが付きやすくなっていきます。現在は汚れが付きにくく、ついてしまった汚れも落としやすい便器が主流になっています。また、昔のトイレは継ぎ目が多いこともお掃除を大変にさせています。お掃除の大変さを解消するためには、便座一体型やタンクレストイレをおすすめさせて頂いています。壁や床がタイルならさらにお掃除が辛いですね。こんな時は壁にはパネルを張り、床にはクッションフロアーを貼ることにより、お掃除がしやすくなります。

 

②臭いがしなくなった

便座や便器の隙間に付いた汚れや、壁や床に飛び散ったアンモニアなどが臭いを発生させているので、便器を交換し、床・壁を張り替えることにより臭いの元がなくなり、臭わないトイレになります。

 

③出入口の段差をなくし、危険をすくなくする

昔のトイレは1段下がっている床になっていることが多く、段差が危険に感じることがあります。タイル仕上げの場合は、滑りやすくさらに危険になりますので、段差を解消し、バリヤフリーにすることにより、安全に快適なトイレになります。

 

④節水出来る

昔のトイレは大で流す時の水量が10L〜13Lのものが多く、現在は5L〜6Lのトイレが主流になっています。約半分の水量で済むので、節水することができ水エコに貢献できます。水道代も安くなります。

 

メリットだけではなくデメリットもありますのでご紹介させていただきます。

一体型便器の場合、便座が壊れると全体を交換しないといけなくなります。

タンクレストイレにすると、別に手洗い器が必要になります。

流す水の量が少ないので、ペーパーが残る場合があります。また、詰まる可能性も高くなります。

機能が多く使い方が難しい。

 

メリット・デメリットどちらも確認した上で、より良いリフォームプランをご提供させて頂きたいと思っております。

 

 

リフォーム工事の期間中はトイレを使用できなくなるため、工事期間中のトイレをどうするかを考えておかなければなりません。事前に計画を立てる参考になるように、工事に必要な日数の目安をお伝えさせて頂きます。

トイレリフォーム工事の必要日数の目安

便器のみの交換の場合 

2〜3時間

 

便器交換、クロス・クッションフロアも張り替える場合

1日〜2日

 

タイル張りをクロス・クッションフロアに変更する場合

3日〜4日

 

和式を洋式へリフォームする場合

3日〜4日

 

※日数は現地の状況により前後する場合がございます

 

 

トイレのリフォームをお考えなら、ぜひPanasonicリフォームclub 生駒支店へご相談ください。

生駒郵便局の斜め向かい、生駒警察のならびにお店がございます。

ご相談、現地調査、お見積りはもちろん無料です。

お気兼ねなくご来店ください。

 

 

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